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	お父さん、「葬式はいらない」って言わないで、を読んで へのコメント	</title>
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		<title>
		たけ より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[たけ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 13:30:01 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[物理教師　さま　

ありがとうございます。
『ハートロッカー』は娯楽として見るのではなく物理教師さんの解説からの葬儀社の共通点として見てみたいのです。『おくりびと』伊丹監督の『お葬式』（ってタイトルでしたか？）は観ました。両方とも、日本人らしい『死』がメインテーマで、確か『お葬式』は『葬儀屋』さんサイドからの視点ではなかった気がします（違ってたらすみません）。

グリーフ・ワークって大事ですね～最愛の方を亡くした胸の痛みは、当人しか解らないけど・・・それで後追い自殺とかあるじゃないですか？

葬儀屋さんと共に、社会的意義の高い仕事だと思います。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>物理教師　さま　</p>
<p>ありがとうございます。<br />
『ハートロッカー』は娯楽として見るのではなく物理教師さんの解説からの葬儀社の共通点として見てみたいのです。『おくりびと』伊丹監督の『お葬式』（ってタイトルでしたか？）は観ました。両方とも、日本人らしい『死』がメインテーマで、確か『お葬式』は『葬儀屋』さんサイドからの視点ではなかった気がします（違ってたらすみません）。</p>
<p>グリーフ・ワークって大事ですね～最愛の方を亡くした胸の痛みは、当人しか解らないけど・・・それで後追い自殺とかあるじゃないですか？</p>
<p>葬儀屋さんと共に、社会的意義の高い仕事だと思います。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		物理教師 より		</title>
		<link>https://kangaerusougiyasan.com/archives/1440937.html#comment-653</link>

		<dc:creator><![CDATA[物理教師]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 10:34:09 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[高見　様、
&gt; 物理教師さんがお忙しそうですので
すいません、勤務時間中はブログにアクセスしないようにしているので。助かります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>高見　様、<br />
> 物理教師さんがお忙しそうですので<br />
すいません、勤務時間中はブログにアクセスしないようにしているので。助かります。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		物理教師 より		</title>
		<link>https://kangaerusougiyasan.com/archives/1440937.html#comment-652</link>

		<dc:creator><![CDATA[物理教師]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 10:30:16 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[たけ　様、
&gt; 『ハートロッカー』を明日友人が貸してくれる事になりました。
一応記事で取り上げたんですが、映画としてはそんなに面白いっていう感じではなかったので、ハードルは下げておいてください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>たけ　様、<br />
> 『ハートロッカー』を明日友人が貸してくれる事になりました。<br />
一応記事で取り上げたんですが、映画としてはそんなに面白いっていう感じではなかったので、ハードルは下げておいてください。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		たけ より		</title>
		<link>https://kangaerusougiyasan.com/archives/1440937.html#comment-651</link>

		<dc:creator><![CDATA[たけ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 08:20:12 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[高見さんへ

ありがとうございます。こういうお話を聞かせていただくと、「葬儀業務」は奥が深いですね。
以前書きましたが現在「警備屋」で不特定多数の人間を見ていると物凄い違和感を覚えます。

身なりはキチッとしていて一見エリートビジネスマン風の人がブツクサ独り言言いながら歩いていたり（携帯電話で話してるのではなく）綺麗で美人なオーエルさんが突然キレたり・・・・・高級ブランドに身を包んだオバサンが２００円のコストで店にぶち切れてクレームに来たり・・・・・・・
理不尽な人間のエレクトロにカルオンパレードです。

グリーフ（grief）というのは「親しい人との死別を体験した人の、深い悲嘆」のことです。
↑
までいかなくても社会全体にケアの必要性を物凄く感じ、警備屋としては「こいつら暴徒と化したら繁忙期になるな～」なんて自虐的になってしまう今日この頃です。この国は物凄い勢いでおかしくなって来ていて、ケアする人や事業が急速に必要になるのでは？と懸念してます。
僕だって、稼いで結婚して幸せな人生を送りたいのですが・・・・社会がここまで不安定だと無理かな？とも思います。
自分独り幸せになっても、人生や社会の一部に
「僕個人」も入ってますから。

高見さんのお話聞いて、改めて葬儀屋さんも介護事業と同じく「優しさ」が仕事の一部（ホスピタリティ）なんだと認識しました。

有難うございます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>高見さんへ</p>
<p>ありがとうございます。こういうお話を聞かせていただくと、「葬儀業務」は奥が深いですね。<br />
以前書きましたが現在「警備屋」で不特定多数の人間を見ていると物凄い違和感を覚えます。</p>
<p>身なりはキチッとしていて一見エリートビジネスマン風の人がブツクサ独り言言いながら歩いていたり（携帯電話で話してるのではなく）綺麗で美人なオーエルさんが突然キレたり・・・・・高級ブランドに身を包んだオバサンが２００円のコストで店にぶち切れてクレームに来たり・・・・・・・<br />
理不尽な人間のエレクトロにカルオンパレードです。</p>
<p>グリーフ（grief）というのは「親しい人との死別を体験した人の、深い悲嘆」のことです。<br />
↑<br />
までいかなくても社会全体にケアの必要性を物凄く感じ、警備屋としては「こいつら暴徒と化したら繁忙期になるな～」なんて自虐的になってしまう今日この頃です。この国は物凄い勢いでおかしくなって来ていて、ケアする人や事業が急速に必要になるのでは？と懸念してます。<br />
僕だって、稼いで結婚して幸せな人生を送りたいのですが・・・・社会がここまで不安定だと無理かな？とも思います。<br />
自分独り幸せになっても、人生や社会の一部に<br />
「僕個人」も入ってますから。</p>
<p>高見さんのお話聞いて、改めて葬儀屋さんも介護事業と同じく「優しさ」が仕事の一部（ホスピタリティ）なんだと認識しました。</p>
<p>有難うございます。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		高見 晴彦 より		</title>
		<link>https://kangaerusougiyasan.com/archives/1440937.html#comment-650</link>

		<dc:creator><![CDATA[高見 晴彦]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 05:34:40 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[たけさん、物理教師さんがお忙しそうですので代わりで申し訳ありませんが簡単にお答えいたします。

　まずグリーフ（grief）というのは「親しい人との死別を体験した人の、深い悲嘆」のことです。グリーフには発生から心の平安を取り戻すまでの大まかな段階（グリーフ･プロセス）があると言われています。このプロセスを悲嘆にくれる人自身が追っていくことをグリーフ･ワーク（悲嘆の作業）と言います。またグリーフ･ワークの只中にある人を周囲の人々が支えることを、グリーフ･ケアやグリーフ･サポートとも言います。この記事やコメントでは本人のワークと周囲のケアやサポートを含めた全体をグリーフ･ワーク（に関する事柄）として括っていますけど。

　グリーフ･ケアを専門的に行おうという発想は近年のもの（もともとは社会共同体の中で自然に行われてきたと指摘されています）ですが、葬儀に関わる葬儀業･医療･宗教など各界で現在急激に関心が高まっています。しかし相手は「人の心」ですから、マニュアル通りにもいかず下手なことをすればかえって状態が悪化することもあります。需要の高まりに対して研究や教育が進んでいないために、安易なケア、サポート行為の危険性も指摘されています。
　特に近年の宗教界の不振なども受けて「グリーフ･ケアの役割が葬儀業界に求められるのではないか」と取り沙汰されつつもありますが、カウンセリングに類する専門教育を受けていない葬儀屋が商業主義的にグリーフ･ケア事業を展開することに懸念を抱く人も少なくありません。

　そこで「専門的なことは専門家の研究に期待するとして、私たちは堅苦しく考えずに自然にご遺族の話し相手になるだけでもいいんじゃないか」というのが今回のコメント一連の流れになったわけです。
　ガッ○ンしていただけましたでしょうか？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>たけさん、物理教師さんがお忙しそうですので代わりで申し訳ありませんが簡単にお答えいたします。</p>
<p>　まずグリーフ（grief）というのは「親しい人との死別を体験した人の、深い悲嘆」のことです。グリーフには発生から心の平安を取り戻すまでの大まかな段階（グリーフ･プロセス）があると言われています。このプロセスを悲嘆にくれる人自身が追っていくことをグリーフ･ワーク（悲嘆の作業）と言います。またグリーフ･ワークの只中にある人を周囲の人々が支えることを、グリーフ･ケアやグリーフ･サポートとも言います。この記事やコメントでは本人のワークと周囲のケアやサポートを含めた全体をグリーフ･ワーク（に関する事柄）として括っていますけど。</p>
<p>　グリーフ･ケアを専門的に行おうという発想は近年のもの（もともとは社会共同体の中で自然に行われてきたと指摘されています）ですが、葬儀に関わる葬儀業･医療･宗教など各界で現在急激に関心が高まっています。しかし相手は「人の心」ですから、マニュアル通りにもいかず下手なことをすればかえって状態が悪化することもあります。需要の高まりに対して研究や教育が進んでいないために、安易なケア、サポート行為の危険性も指摘されています。<br />
　特に近年の宗教界の不振なども受けて「グリーフ･ケアの役割が葬儀業界に求められるのではないか」と取り沙汰されつつもありますが、カウンセリングに類する専門教育を受けていない葬儀屋が商業主義的にグリーフ･ケア事業を展開することに懸念を抱く人も少なくありません。</p>
<p>　そこで「専門的なことは専門家の研究に期待するとして、私たちは堅苦しく考えずに自然にご遺族の話し相手になるだけでもいいんじゃないか」というのが今回のコメント一連の流れになったわけです。<br />
　ガッ○ンしていただけましたでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		たけ より		</title>
		<link>https://kangaerusougiyasan.com/archives/1440937.html#comment-649</link>

		<dc:creator><![CDATA[たけ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 03:32:50 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[あの～グリーフ・ワークってどういう意味なんですか？
他の方のコメント読む限り精神科医みたいな、話を聞いてあげる行為（？）みたいな感じがします。


最近某現場にて、すれ違う日常生活を送る他人（お客様）を見ていて『生きてる様に見えて魂のない死人みたいな人』をよくみかけます。あまりに『魂が抜けた人』が多いんですよね(笑)（あくまで比喩的表現ですが）

せっかく僕も人間としてこの世にいるのだから　
『イキイキと魂の入った人間てして人生全うしたい』って思いますm(__)m。

物理教師さま
『ハートロッカー』を明日友人が貸してくれる事になりました。楽しみにしています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あの～グリーフ・ワークってどういう意味なんですか？<br />
他の方のコメント読む限り精神科医みたいな、話を聞いてあげる行為（？）みたいな感じがします。</p>
<p>最近某現場にて、すれ違う日常生活を送る他人（お客様）を見ていて『生きてる様に見えて魂のない死人みたいな人』をよくみかけます。あまりに『魂が抜けた人』が多いんですよね(笑)（あくまで比喩的表現ですが）</p>
<p>せっかく僕も人間としてこの世にいるのだから　<br />
『イキイキと魂の入った人間てして人生全うしたい』って思いますm(__)m。</p>
<p>物理教師さま<br />
『ハートロッカー』を明日友人が貸してくれる事になりました。楽しみにしています。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		prof より		</title>
		<link>https://kangaerusougiyasan.com/archives/1440937.html#comment-648</link>

		<dc:creator><![CDATA[prof]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 15:29:26 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[今から15年ほど前、神戸の精神科医師の行うグリーフ・ケアに参加させてもらい10名以上のケアを見て感じた事は、「私には出来ない」でした。
1人の方に対して１回30分から1時間を要し、10～20回はカウンセリングが要ると言われました。
時間的にも葬儀社や看護師では対応は非常に困難であり、一緒に参加した30歳代の僧侶でも難しいと言っていました。
また、医療保険の適応外であり、国内の病院ではグリーフ・ケアを考えている所がないのも事実です。

そのために、関東では上智大学のグリーフ・センターが武蔵野市にありましたが、尼崎列車事故以降は兵庫の聖トマス大学と共同で、グリーフ・ケア研究所を行っています。http://www.sophia.ac.jp/jpn/admissions/griefcare

また、埼玉・上尾では聖学院大学が研究所内で、グリーフ・ケア・センターを開設しています。
http://www.seigakuin-univ.ac.jp/souken/about/index.html
特に聖学院大学の研究所では、毎月の様に講習会や講座、シンポジュウムを開催（ほとんどが無料）しており、誰でも参加できます。（勉強になる）
上智、聖トマス、聖学院はキリスト教系の大学であり、仏教系の大学よりもグリーフには熱心。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今から15年ほど前、神戸の精神科医師の行うグリーフ・ケアに参加させてもらい10名以上のケアを見て感じた事は、「私には出来ない」でした。<br />
1人の方に対して１回30分から1時間を要し、10～20回はカウンセリングが要ると言われました。<br />
時間的にも葬儀社や看護師では対応は非常に困難であり、一緒に参加した30歳代の僧侶でも難しいと言っていました。<br />
また、医療保険の適応外であり、国内の病院ではグリーフ・ケアを考えている所がないのも事実です。</p>
<p>そのために、関東では上智大学のグリーフ・センターが武蔵野市にありましたが、尼崎列車事故以降は兵庫の聖トマス大学と共同で、グリーフ・ケア研究所を行っています。http://www.sophia.ac.jp/jpn/admissions/griefcare</p>
<p>また、埼玉・上尾では聖学院大学が研究所内で、グリーフ・ケア・センターを開設しています。<br />
<a href="http://www.seigakuin-univ.ac.jp/souken/about/index.html" rel="nofollow ugc">http://www.seigakuin-univ.ac.jp/souken/about/index.html</a><br />
特に聖学院大学の研究所では、毎月の様に講習会や講座、シンポジュウムを開催（ほとんどが無料）しており、誰でも参加できます。（勉強になる）<br />
上智、聖トマス、聖学院はキリスト教系の大学であり、仏教系の大学よりもグリーフには熱心。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		物理教師 より		</title>
		<link>https://kangaerusougiyasan.com/archives/1440937.html#comment-647</link>

		<dc:creator><![CDATA[物理教師]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 12:49:02 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[さつき様、コメントありがとうございます。
御遺族の方からそういっていただけると、
我々葬儀屋さんも救われます。
ありがとうございます(^_^)

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>さつき様、コメントありがとうございます。<br />
御遺族の方からそういっていただけると、<br />
我々葬儀屋さんも救われます。<br />
ありがとうございます(^_^)</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		物理教師 より		</title>
		<link>https://kangaerusougiyasan.com/archives/1440937.html#comment-646</link>

		<dc:creator><![CDATA[物理教師]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 12:46:58 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[prof　様、
本来ならここで、仏教界ががんばらなきゃいけないはずなんですけどねぇ。
ここでがんばんなきゃ、どこでがんばんるんだよって、言う話で。
まぁ確かに下手にがんばられると、遺族を悪化させそうな方も、良くお見受けするのですが・・・
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>prof　様、<br />
本来ならここで、仏教界ががんばらなきゃいけないはずなんですけどねぇ。<br />
ここでがんばんなきゃ、どこでがんばんるんだよって、言う話で。<br />
まぁ確かに下手にがんばられると、遺族を悪化させそうな方も、良くお見受けするのですが・・・</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		物理教師 より		</title>
		<link>https://kangaerusougiyasan.com/archives/1440937.html#comment-645</link>

		<dc:creator><![CDATA[物理教師]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 12:39:42 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[高見 晴彦　様、
&gt; あんまり感慨はありませんでした。
ええ、確かに、肉親を亡くす経験をした人、もしくはグリーフワーク系の文献を日頃読んでいる人にとっては、斬新な印象はないと思います。
逆にそれ以外の多くの人に「飛び道具」は無いんだ、って認識してもらうには有用だと思います。
&gt; 「おしゃべりがカネになんのか」
ああ、こういう考え方する人、うちの社内にもいます(^_^)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>高見 晴彦　様、<br />
> あんまり感慨はありませんでした。<br />
ええ、確かに、肉親を亡くす経験をした人、もしくはグリーフワーク系の文献を日頃読んでいる人にとっては、斬新な印象はないと思います。<br />
逆にそれ以外の多くの人に「飛び道具」は無いんだ、って認識してもらうには有用だと思います。<br />
> 「おしゃべりがカネになんのか」<br />
ああ、こういう考え方する人、うちの社内にもいます(^_^)</p>
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