たまには内容の無い話




今回は全く内容の無い話です。

前回上野千鶴子「男おひとりさま道」の内容に少し触れたことで思い出したことが。

この本は去年の冬、紀伊国屋(本屋)で購入したのですが
店員さんがレジでPOSシステムの「50」
のボタンを押すののが目に入りました。

えっ・・・

いや、確かに、本の内容はそれ系だし
私自身は年上に見られることを好みますけどね。

でも、50代以上はちょっと・・・
いちおうギリギリロストジェネレーションなんですけど・・・

確かに最終的にはチャーリーワッツジェレミーハケットになりたいんですが(^_^;)

ああそのとき、たしかツィードのジャケットを着てたからだ。
きっと、そうさ。
ORIANの細身のだったのになー、って関係ないか、
うーん(>_<)

あっ、でも50代に見られるのは、今の仕事(葬祭業)には向いているかも
そうだよ、コレも才能だよ!(^^;)











5 件のコメント

  • わはは・・。

    笑えまする。(^.^)♪

    ツイードのジャケットを着て なんて
    どんな方なんでしょ?
    想像をタクマシクしております。(^.^)v

  • つれづれ思う 様、
    >ツイードのジャケットを着てなんて どんな方なんでしょ?
    多分そのころ、カントリージェントルマンぽい格好に
    あこがれてたんですよね・・・

    そう言えば通夜告別式と2日間に渡って
    酔っぱらったご親戚の方から
    「あんた、イギリス人の俳優に似てる」
    って言われ続けたことがあるんですけど、
    いまだに誰なのか謎です。
    私がぱっと思い浮かべることのできるイギリス人の俳優って
    Mr.ビーンくらいなんですが・・・(^^;)

  • 物理教師さん、余談ですが、チャーリーワッツご存知ですか~僕はキースリチャーズやエリッククラプトンアルパチーノが、好きですm(__)m。

  • 物理教師さん、そうだったんですか~すみませんm(__)m葬儀と違う話でついつい嬉しくなり書いてしまいました。

    ご存知か分かりませんがストーンズのルーツがブルース音楽で、日本で言う所の演歌みたいなモンです。

    元々、奴隷としてアメリカに連行された時の黒人音楽の一つです。

    アメリカでクラシック音楽とブルースが融合されジャズが生まれました。

    その後、ロックンロールも生まれました。
    確か1940~50年代頃だったと思います(記憶違いだったらすみませんm(__)m)。

  • コメントを残す

    このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください