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	自殺の動機トップが圧倒的に「健康問題」である本当の理由 へのコメント	</title>
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		<title>
		物理教師 より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[物理教師]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 11:12:36 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[prof様、
コメントいただけると思っておりました(^_^)
&gt; 真実は、刑事調書と検案調書に書いてあり、公表や統計用の分類などは事務方が作った画一的な判断であり、無茶な分類です。
prof様がそうおっしゃっているということで、
この自殺に関する統計に関する話はこれで結論が出たということですね。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>prof様、<br />
コメントいただけると思っておりました(^_^)<br />
> 真実は、刑事調書と検案調書に書いてあり、公表や統計用の分類などは事務方が作った画一的な判断であり、無茶な分類です。<br />
prof様がそうおっしゃっているということで、<br />
この自殺に関する統計に関する話はこれで結論が出たということですね。</p>
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		<title>
		prof より		</title>
		<link>https://kangaerusougiyasan.com/archives/1693872.html#comment-1211</link>

		<dc:creator><![CDATA[prof]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 16:42:33 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[大きく誤解をされているのが死因と死亡分類。
例えば、ビルの下で全身坐傷状態の遺体が発見され、法医学の専門家が検死して死因は全身坐めつと診断をつけれても、その原因は分かりません。
誤って転落した事故死なのか、自ら飛び降りた自殺なのか、他者が関与した殺人なのかは遺体を診ても分かりません。（特別な徴があれば別）
そのために、所轄署の捜査を基に死因分類を特定します。（死亡に至る原因や分類は司法が決める）
これはAiを使用しても判別は不可能であり、器質的状態の判断には有効でも、状況的判断は出来ません。

特に捜査により事件性が否定された場合は、「自殺」とすることが慣例であり、自殺原因不明では捜査上も問題が発生します。
経済的に問題がない場合は、人間関係問題（職場、家庭、恋愛）もしくは健康問題が落とし所です。
その中で、「健康問題」とすることが周囲の残された人達にとって最も害がないのではないでしょうか。
真実は、刑事調書と検案調書に書いてあり、公表や統計用の分類などは事務方が作った画一的な判断であり、無茶な分類です。
そもそも、遺書がある自殺は珍しく、特有の症状や状態がある人達に自殺が多いものです。
これら公にできないのが「守秘義務規定等」であり、その落とし所が「健康問題」でもあります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>大きく誤解をされているのが死因と死亡分類。<br />
例えば、ビルの下で全身坐傷状態の遺体が発見され、法医学の専門家が検死して死因は全身坐めつと診断をつけれても、その原因は分かりません。<br />
誤って転落した事故死なのか、自ら飛び降りた自殺なのか、他者が関与した殺人なのかは遺体を診ても分かりません。（特別な徴があれば別）<br />
そのために、所轄署の捜査を基に死因分類を特定します。（死亡に至る原因や分類は司法が決める）<br />
これはAiを使用しても判別は不可能であり、器質的状態の判断には有効でも、状況的判断は出来ません。</p>
<p>特に捜査により事件性が否定された場合は、「自殺」とすることが慣例であり、自殺原因不明では捜査上も問題が発生します。<br />
経済的に問題がない場合は、人間関係問題（職場、家庭、恋愛）もしくは健康問題が落とし所です。<br />
その中で、「健康問題」とすることが周囲の残された人達にとって最も害がないのではないでしょうか。<br />
真実は、刑事調書と検案調書に書いてあり、公表や統計用の分類などは事務方が作った画一的な判断であり、無茶な分類です。<br />
そもそも、遺書がある自殺は珍しく、特有の症状や状態がある人達に自殺が多いものです。<br />
これら公にできないのが「守秘義務規定等」であり、その落とし所が「健康問題」でもあります。</p>
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		<title>
		物理教師 より		</title>
		<link>https://kangaerusougiyasan.com/archives/1693872.html#comment-1210</link>

		<dc:creator><![CDATA[物理教師]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 15:11:42 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[エソバソマー　様、
これからはＡｉの時代になるんでしょうかねぇ
http://kangaerusougiyasan.com/archives/1087007.html

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>エソバソマー　様、<br />
これからはＡｉの時代になるんでしょうかねぇ<br />
<a href="http://kangaerusougiyasan.com/archives/1087007.html" rel="ugc">http://kangaerusougiyasan.com/archives/1087007.html</a></p>
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		エソバソマー より		</title>
		<link>https://kangaerusougiyasan.com/archives/1693872.html#comment-1209</link>

		<dc:creator><![CDATA[エソバソマー]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 21:24:24 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[おはようございます

現在、卒業論文の中の一部に司法・行政解剖をテーマに取り入れ執筆中ですが、確かに疑念疑惑が色濃浮かび上がってきます…

エンバーミングをしていても、検案書の｢鎰死｣を信用しますが、疑わしい…逆も然り…

日本の司法機関の限界が、目に見える形で、少しずつ葬祭の現場にも表れ始めたのかもしれません
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます</p>
<p>現在、卒業論文の中の一部に司法・行政解剖をテーマに取り入れ執筆中ですが、確かに疑念疑惑が色濃浮かび上がってきます…</p>
<p>エンバーミングをしていても、検案書の｢鎰死｣を信用しますが、疑わしい…逆も然り…</p>
<p>日本の司法機関の限界が、目に見える形で、少しずつ葬祭の現場にも表れ始めたのかもしれません</p>
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