悪いことを考えてみた




先日

を読了しました。

この本で初めて知ったのですが
「位牌、遺骨、遺影は借金返済滞納時の差し押さえ対象とすることができない」
ということ。

以前
という記事を書きましたが、
この規定を悪用できないか考えてみました。

ここは当然、位牌は純金で作っておきますよね。 

それから砂金と遺骨を混ぜておくと、分離が難しいので
差し押さえることができない、
いわゆるベニスの商人作戦。

あとは篠山紀信に遺影写真撮ってもらって
それを横尾忠則にコラージュ処理してもらって
芸術的資産価値を上げておくっていうのはどうかな。

そもそも差し押さえって話になっている段階でゲームオーバーじゃね?
と思ったあなた、
ええ、私もそう思います。

いやブログネタになるかな、とか思ったんですよ
いや分かってますって。











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