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	雑誌『ＳＯＧＩ』休刊に寄せて へのコメント	</title>
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		<title>
		物理教師改め考える葬儀屋さん より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[物理教師改め考える葬儀屋さん]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 08 Oct 2016 11:20:43 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[碑文谷　様
たいへんなときにコメントをいただきありがとうございます。
＞これまで考える葬儀屋さんには新しい発想で刺激を受けてきました
過分なお言葉ありがとうございます。
この評価に追いつけるよう、今後も邁進して参ります。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>碑文谷　様<br />
たいへんなときにコメントをいただきありがとうございます。<br />
＞これまで考える葬儀屋さんには新しい発想で刺激を受けてきました<br />
過分なお言葉ありがとうございます。<br />
この評価に追いつけるよう、今後も邁進して参ります。</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		碑文谷　創 より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[碑文谷　創]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Oct 2016 02:47:01 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[考える葬儀屋さん
破綻した雑誌へ過分の評価いただき感謝しております。

残務整理が残されていますが、今後は一個人ジャーナリストとして可能な限り発言してまいります。
但し、70歳を超えていますので、若い皆さんの後をゆっくりついていこうと思っています。

これまで考える葬儀屋さんには新しい発想で刺激を受けてきました。ありがとうございます。

今後はわかりませんが、従来多少とも葬祭ディレクター技能審査に関係してきた者としてご発言に付言するならば
公的性格を維持するならば、葬祭ディレクター技能審査は現在のところ厚労省の技能検定の条件下にあるので、実務経験を義務づけられています。公的性格は不要というならば民間資格に移る必要があります。
また、どんな資格でも限界があり、すべてを評価することはできません。個々の人を視る必要があります。
また、現在、行政は社会的問題が発生するのでなければ、弁護士等の「士（さむらい）」の資格制度の新設を認めていません。
今後の制度のあり方については次代の方々が考えていくことになるでしょう。
今
経営者失格で雑誌、事務所は閉鎖し、多くの方々にご迷惑をおかけしました。今後は個人として葬送についての評論を地道にしてまいります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>考える葬儀屋さん<br />
破綻した雑誌へ過分の評価いただき感謝しております。</p>
<p>残務整理が残されていますが、今後は一個人ジャーナリストとして可能な限り発言してまいります。<br />
但し、70歳を超えていますので、若い皆さんの後をゆっくりついていこうと思っています。</p>
<p>これまで考える葬儀屋さんには新しい発想で刺激を受けてきました。ありがとうございます。</p>
<p>今後はわかりませんが、従来多少とも葬祭ディレクター技能審査に関係してきた者としてご発言に付言するならば<br />
公的性格を維持するならば、葬祭ディレクター技能審査は現在のところ厚労省の技能検定の条件下にあるので、実務経験を義務づけられています。公的性格は不要というならば民間資格に移る必要があります。<br />
また、どんな資格でも限界があり、すべてを評価することはできません。個々の人を視る必要があります。<br />
また、現在、行政は社会的問題が発生するのでなければ、弁護士等の「士（さむらい）」の資格制度の新設を認めていません。<br />
今後の制度のあり方については次代の方々が考えていくことになるでしょう。<br />
今<br />
経営者失格で雑誌、事務所は閉鎖し、多くの方々にご迷惑をおかけしました。今後は個人として葬送についての評論を地道にしてまいります。</p>
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