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	<title>ほっと電報 アーカイブ - 考える葬儀屋さんのブログ</title>
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	<lastBuildDate>Tue, 21 May 2024 16:06:19 +0000</lastBuildDate>
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	<title>ほっと電報 アーカイブ - 考える葬儀屋さんのブログ</title>
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		<title>私の記事を盗作したPSコミュニケーションズ「ほっと電報」へ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[考える葬儀屋さん]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Mar 2018 11:25:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ほっと電報]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>先日からソフトバンク系列のPSコミュニケーションズ株式会社が運営するネット系電報サービス「ほっと電報」が、自社サイト内で私のブログ記事を盗作していた件について何度か言及してきました。 ほっと電報の盗作に関する記事 現在も...</p>
<p>投稿 <a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/%e7%a7%81%e3%81%ae%e8%a8%98%e4%ba%8b%e3%82%92%e7%9b%97%e4%bd%9c%e3%81%97%e3%81%9fps%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%82%ba%e3%80%8c%e3%81%bb%e3%81%a3.html">私の記事を盗作したPSコミュニケーションズ「ほっと電報」へ</a> は <a href="https://kangaerusougiyasan.com">考える葬儀屋さんのブログ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>先日からソフトバンク系列のPSコミュニケーションズ株式会社が運営するネット系電報サービス「ほっと電報」が、自社サイト内で私のブログ記事を盗作していた件について何度か言及してきました。</p>
<p><a href="https://kangaerusougiyasan.com/?s=ほっと電報">ほっと電報の盗作に関する記事</a></p>
<p>現在もPSコミュニケーションズはのらりくらりと不誠実な態度を取り続けています。<br />
今後も交渉は続けるつもりですが、経過報告は読者の方の読み物としては退屈なものになりそうです。<br />
そのため、今回PSコミュニケーションズに下記のメールを送るつもりですが、ブログ記事としてこのテーマは一旦休止します。<br />
<img decoding="async" data-attachment-id="3639" data-permalink="https://kangaerusougiyasan.com/archives/%e7%a7%81%e3%81%ae%e8%a8%98%e4%ba%8b%e3%82%92%e7%9b%97%e4%bd%9c%e3%81%97%e3%81%9fps%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%82%ba%e3%80%8c%e3%81%bb%e3%81%a3.html/%e3%81%bb%e3%81%a3%e3%81%a8%e9%9b%bb%e5%a0%b1" data-orig-file="https://kangaerusougiyasan.com/wp-content/uploads/ed4eab3ec58b6d21766173dc860f38c4.jpg" data-orig-size="551,300" data-comments-opened="1" data-image-meta="{&quot;aperture&quot;:&quot;0&quot;,&quot;credit&quot;:&quot;&quot;,&quot;camera&quot;:&quot;&quot;,&quot;caption&quot;:&quot;&quot;,&quot;created_timestamp&quot;:&quot;0&quot;,&quot;copyright&quot;:&quot;&quot;,&quot;focal_length&quot;:&quot;0&quot;,&quot;iso&quot;:&quot;0&quot;,&quot;shutter_speed&quot;:&quot;0&quot;,&quot;title&quot;:&quot;&quot;,&quot;orientation&quot;:&quot;0&quot;}" data-image-title="ほっと電報" data-image-description="" data-image-caption="" data-large-file="https://kangaerusougiyasan.com/wp-content/uploads/ed4eab3ec58b6d21766173dc860f38c4.jpg" class="alignnone  wp-image-3639" src="https://kangaerusougiyasan.com/wp-content/uploads/ed4eab3ec58b6d21766173dc860f38c4-300x163.jpg" alt="" width="278" height="151" srcset="https://kangaerusougiyasan.com/wp-content/uploads/ed4eab3ec58b6d21766173dc860f38c4-300x163.jpg 300w, https://kangaerusougiyasan.com/wp-content/uploads/ed4eab3ec58b6d21766173dc860f38c4.jpg 551w" sizes="(max-width: 278px) 100vw, 278px" /></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>PSコミュニケーションズ株式会社<br />
サービス本部 本部長 ＊＊ ＊　様</p>
<p>貴社におかれましてはますますご清栄のこととお慶び申し上げます。<br />
さてこの度の経緯をもう一度まとめてみました。</p>
<ol>
<li>私が PSコミュニケーションズ株式会社 のほっと電報のサイトに自分のブログ記事を盗作されていることに気づく</li>
<li>私はPSコミュニケーションズ株式会社 に対して抗議し、謝罪を求める</li>
<li>PSコミュニケーションズ株式会社は「不適切な内容であった」という理由で該当記事を削除する。ただし盗作をしたとは認めないとの回答。</li>
<li>PSコミュニケーションズ株式会社は 該当記事は外注したライターが書いたものであり、現在ライターとは連絡が取れないので、盗作かどうかは分からないという回答。</li>
<li>結局1ヶ月以上経って、ライターと連絡が取れなかったので盗作であると認めることができないという回答。</li>
</ol>
<p>以上で間違いないですね。</p>
<p>PSコミュニケーションズ株式会社 の法的・道義的・能力的な問題点は以下の通りです。</p>
<p>・自社サイトの記述を外注ライターに丸投げしている。それも後日行方不明になってしまうようなライターに依頼していた。<br />
・掲載された記事は（私の記事を盗作しているために）自社商品を貶める不利益な内容であるにもかかわらず、長期間掲載されていた。<br />
・盗作を指摘されているにもかかわらず、 PSコミュニケーションズ株式会社のスタッフでは盗作かどうか判断できないと言う。<br />
・ライターに連絡が取れないため、私の指摘に対する反論の立証責任が果たせていないにもかかわらず、盗作では無いと言う。</p>
<p>以上のことから推察される御社の問題点はスタッフの不誠実さと能力の低さにあります。</p>
<p>御社が電報事業を始められたのは法律が改正されて、ＮＴＴ以外の企業も電報事業に参入できるようになったからです。<br />
「情報革命」をスローガンにするソフトバンクにとって、電報事業は古くさく将来性の無い事業に見えたことでしょう。<br />
事実私もそう思います。<br />
とりあえずインフラ整備したら、そこそこ安定的に収入が入ってきそうだから、まぁやっておくか、ぐらいの判断であったと思います。<br />
その程度の志ですから、当然ソフトバンクグループの中で、その志に「ふさわしい」熱意と知能を持つ社員がグループ内で集められたのではないか、と推測します。<br />
そうであれば御社スタッフが不誠実で能力が低い点にも納得がいきます。<br />
サービス本部 本部長の職にある＊＊ ＊　様ですら、クレームを入れている私へのメール返信で、自社の名前を間違えてしまうくらいですから。</p>
<p>このあたりはむしろ私は皆さんに同情します。<br />
しかし厳しいことを言えばそういうレベルだから仕方がないです。<br />
それゆえそういうレベル人達が PSコミュニケーションズに寄せ集められたことも仕方がないです。<br />
現実は残酷ですね。</p>
<p>外部のライターに記事を外注したというのは本当でしょう。<br />
当時WELQを始め、アルバイトを雇って盗作したクズ記事を量産していた時代です。<br />
この点においては、 PSコミュニケーションズ が他社に比べて特に悪質であったとは思いません。<br />
有益な情報を 消費者に 伝えたいというスタッフが社内にいなかっただけでしょう。</p>
<p>その結果、自社に不利になるような記事が長期間掲載されているにもかかわらず、スタッフ誰1人として気づかなかったのも納得がいきます。<br />
もしくはちゃんと目を通していたものの、人並みの読解力を持つスタッフがいなかったのかもしれません。</p>
<p>それにしても謝罪すれば賠償は求めないと申し上げているにもかかわらず、木で鼻をくくったような返答を繰り返す姿勢は、軽蔑せずにはいられません。</p>
<p>ライターと連絡がつかなかったというのは、嘘でしょう。<br />
この時代に電話番号やメールアドレスも全部替えて消息を絶つというようなことは信じがたいです。<br />
百歩譲ってそのライターが亡くなっていたとしても、「本当のこと」は、PSコミュニケーションズのスタッフに基本的な読み書きの能力があれば分かるはずです。<br />
あの精度で偶然似てしまった、ということはあり得ません。<br />
それとも私のことを頭のおかしいクレーマーだとお考えですか？</p>
<p>一個人の抗議などのらりくらりとかわしていれば、いずれ諦めるだろうと思っているのだとすれば、大変残念です。</p>
<p>正直なところＰSコミュニケーションズの皆さんには何の期待もしていません。<br />
ただしこれだけは 最後に 、葬儀現場で働く者として言っておかなければなりません。</p>
<p>弔電をなめるな、と。</p>
<p>盗作されたことももちろん腹立たしいですが、それよりも自社の商品に愛情を全く感じていない御社スタッフの姿勢に憤りを感じます。<br />
PSコミュニケーションズ のスタッフにとって、弔電の文章は単なる電子情報に過ぎないのでしょう。<br />
しかし私のような葬儀の現場で働くスタッフと弔電を送る人と遺族とにとっては、全く異なります。<br />
葬儀式場で読まれる弔電は、大事な取引先だからという理由で選ばれている弔電もありますが、心を打つ弔文だったから読まれたという場合も多々あります。<br />
そしてその弔電をずっと大切に持っている遺族を知っています。<br />
PSコミュニケーションズのスタッフの皆様はそういう人達のことを考えたことがありますか？<br />
おそらくないでしょう。</p>
<p>葬儀の現場で働く人間として何かしら申し上げる義務はあるだろうと思い、無駄骨に終わることを承知でこの文章を送ります。</p>
<p>それから今後内容証明を送る場合は、<br />
代表取締役社長春日　浩　氏宛でよろしいでしょうか。</p>
<p>投稿 <a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/%e7%a7%81%e3%81%ae%e8%a8%98%e4%ba%8b%e3%82%92%e7%9b%97%e4%bd%9c%e3%81%97%e3%81%9fps%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%82%ba%e3%80%8c%e3%81%bb%e3%81%a3.html">私の記事を盗作したPSコミュニケーションズ「ほっと電報」へ</a> は <a href="https://kangaerusougiyasan.com">考える葬儀屋さんのブログ</a> に最初に表示されました。</p>
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		<title>ほっと電報を運営する電報会社ＰＳコミュニケーションズ（株）の盗作疑惑のその後</title>
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		<dc:creator><![CDATA[考える葬儀屋さん]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Feb 2018 14:49:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ほっと電報]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ほっと電報を運営するソフトバンク系列の電報会社ＰＳコミュニケーションズ（株）が行った、私のブログ記事からの盗作騒動についての経過報告です。 ＰＳコミュニケーションズの不誠実さを皆様に伝えるには、彼らとのメールのやりとりを...</p>
<p>投稿 <a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/%e3%81%bb%e3%81%a3%e3%81%a8%e9%9b%bb%e5%a0%b1%e3%82%92%e9%81%8b%e5%96%b6%e3%81%99%e3%82%8b%e9%9b%bb%e5%a0%b1%e4%bc%9a%e7%a4%be%ef%bd%90%ef%bd%93%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%82%b1%e3%83%bc.html">ほっと電報を運営する電報会社ＰＳコミュニケーションズ（株）の盗作疑惑のその後</a> は <a href="https://kangaerusougiyasan.com">考える葬儀屋さんのブログ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ほっと電報を運営するソフトバンク系列の電報会社ＰＳコミュニケーションズ（株）が行った、私のブログ記事からの盗作騒動についての経過報告です。<br />
ＰＳコミュニケーションズの不誠実さを皆様に伝えるには、彼らとのメールのやりとりを丸ごと公開するのが、本当は手っ取り早いのです。<br />
しかしそれはできないので、この記事でこの件を初めて知った方向けにひとまずこれまでのやりとりをまとめておきます。<br />
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2017年12月<br />
ソフトバンク系列の電報会社ＰＳコミュニケーションズ（株）が運営するほっと電報のサイト内に、私のブログ記事に酷似したページが複数見つかる。<br />
<a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067080.html">「ほっと電報」の盗作疑惑 | 考える葬儀屋さんのブログ</a><br />
<a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067469.html">ほっと電報よ、これが「現場」の文章だ | 考える葬儀屋さんのブログ</a></p>
<p>ＰＳコミュニケーションズに対し、どういうことなのか質問を送る。</p>
<p>該当記事を削除することにした、という返事。謝罪は無し。<br />
<a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2068097.html">ほっと電報に、私の記事を盗作したのではないかと問いただしてみた | 考える葬儀屋さんのブログ</a></p>
<p>その記事は外部のライターが書いたもの。現在そのライターとは連絡が取れない。連絡取り続けてみるからちょっと待って、との回答。<br />
<a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2068477.html">ほっと電報の盗作疑惑の続報　盗作を指摘した文章を全て削除したようです | 考える葬儀屋さんのブログ</a></p>
<p>2018年1月末<br />
やっぱり連絡取れなかったわ、という回答。「以上、よろしくお願い致します。」とのこと。</p>
<p>2018年2月7日<br />
・盗作があったことを認めるのか<br />
・盗作について謝罪するのか<br />
問いただすメールをＰＳコミュニケーションズに対し送る。</p>
<p>2018年2月14日　返答無し←いまここです。</p>
<p>私の中ではやっぱり盗作していたのではないか、という疑惑がどんどんふくらんでいます。<br />
こんなに不誠実な人達が存在することに唖然としています。</p>
<p>なぜこんな態度なのでしょう。<br />
他人の「文章」を盗むくらいたいしたことじゃない、という認識なのでしょうか。<br />
でも電報会社という故人への想いを込めた「文章」を扱う仕事をやっているんですよね。<br />
ちょっと信じられないです。</p>
<p>投稿 <a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/%e3%81%bb%e3%81%a3%e3%81%a8%e9%9b%bb%e5%a0%b1%e3%82%92%e9%81%8b%e5%96%b6%e3%81%99%e3%82%8b%e9%9b%bb%e5%a0%b1%e4%bc%9a%e7%a4%be%ef%bd%90%ef%bd%93%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%82%b1%e3%83%bc.html">ほっと電報を運営する電報会社ＰＳコミュニケーションズ（株）の盗作疑惑のその後</a> は <a href="https://kangaerusougiyasan.com">考える葬儀屋さんのブログ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://kangaerusougiyasan.com/archives/%e3%81%bb%e3%81%a3%e3%81%a8%e9%9b%bb%e5%a0%b1%e3%82%92%e9%81%8b%e5%96%b6%e3%81%99%e3%82%8b%e9%9b%bb%e5%a0%b1%e4%bc%9a%e7%a4%be%ef%bd%90%ef%bd%93%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%82%b1%e3%83%bc.html/feed</wfw:commentRss>
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		<item>
		<title>ほっと電報の盗作疑惑の続報　盗作を指摘した文章を全て削除したようです</title>
		<link>https://kangaerusougiyasan.com/archives/2068477.html</link>
					<comments>https://kangaerusougiyasan.com/archives/2068477.html#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[funeral_service]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 09 Dec 2017 06:56:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ほっと電報]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>先日から ソフトバンク系列の電報会社ＰＳコミュニケーションズ（株）が運営するほっと電報の盗作疑惑について言及しています。 「ほっと電報」の盗作疑惑 ほっと電報よ、これが「現場」の文章だ この数日間（2017年12月上旬）...</p>
<p>投稿 <a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2068477.html">ほっと電報の盗作疑惑の続報　盗作を指摘した文章を全て削除したようです</a> は <a href="https://kangaerusougiyasan.com">考える葬儀屋さんのブログ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div>先日から</div>
<div>
<p>ソフトバンク系列の電報会社ＰＳコミュニケーションズ（株）が運営するほっと電報の盗作疑惑について言及しています。</p>
<p><a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067080.html">「ほっと電報」の盗作疑惑<br />
</a><br />
<a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067469.html">ほっと電報よ、これが「現場」の文章だ</a></p>
<p>この数日間（2017年12月上旬）に<b>盗作を指摘した文章を全て削除</b>したようです。<br />
そのためこれまで記事中でリンクを貼った先のページが消えています。</p>
<p>そのうちの一つ<br />
「弔電を利用するケースと送るタイミングについて｜電報なら【ほっと電報】」<br />
（元のアドレス　https://hot115.jp/condolence/column/column_3020.html）<br />
というページは「弔電」というワードで検索するとほっと電報のTOPページに次いで高い検索順位を誇っていました。<br />
このページが消えるとネット電報会社としてはダメージ大きいでしょう・・・<br />
というかこれまでずっと人の記事をパクったページで荒稼ぎしてきたわけで、そう考えると本当に腹立たしいですね。</p>
<p>普通に考えると指摘されたページを削除するということはやましいところがあるからだと思うのですが、<br />
今以てＰＳコミュニケーションズから謝罪の言葉はありません。</p>
</div>
<div>
<p>ここしばらくやりとりしていて<br />
このＰＳコミュニケーションズっていう会社は大丈夫か？と不安になります。<br />
危機管理能力がまるで感じられません。</p>
<p>やっと件の文章を外部の会社に委託していたことを認めましたが、ライターと連絡つかないとかなんとか。<br />
私も盗作を何回もやられて、企業に抗議した経験があるので、戦略的にこういう回答をする会社は確かに存在します。<br />
しかしＰＳコミュニケーションズの場合は、<br />
・本当にその程度の会社とライターに依頼していたのではないか<br />
・そして本当にライターの証言のみを判断の拠り所にしようとしているのではないか、<br />
というある意味バカ正直なレベルのダメな会社<br />
である不安をぬぐえません。</p>
<p>なぜなら<br />
人の記事盗んどいて、おまけにその記事が高い弔電選んじゃダメっていう主旨の文章で、それに弔電会社がアクセス集中させていたということは<br />
・社員全員が自社の商品に興味が無い<br />
・社員全員が字の読めないバカである<br />
のどちらかの可能性があるからです。</p>
</div>
<div>
<p>今回のケースが盗作かどうかの判断を下す場合、<br />
PSコミュニケーションズの社員が普通の知能を持っているなら、文章読んで自分の頭で考えれば盗作かそうでないか判断が下せるはずです。<br />
PSコミュニケーションズの社員がバカの場合は、外部ライターにお伺いを立てない限り分からないということになります。<br />
<a title="ほっと電報　画像" href="https://kangaerusougiyasan.com/wp-content/uploads/imgs/2/f/2f3b9f09.png" target="_blank" rel="noopener"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="pict" src="https://kangaerusougiyasan.com/wp-content/uploads/imgs/2/f/2f3b9f09-s.png" alt="ほっと電報　画像" width="300" height="331" border="0" hspace="5" /></a></p>
<p>最後にＰＳコミュニケーションズさんに業務連絡ですが</p>
</div>
<div>
<p>今後メールを送るときはちゃんと自分の部署と役職を明記して送ってくださいね。<br />
いつも<br />
「お前、誰？」<br />
って思いながらメール読んでいます。<br />
それとも5人くらいの家族経営の会社なのでしょうか？</p>
<p>それからメール文中で自分の会社のことを「ＰＳコミュニケーション株式会社」と名乗られていますが<br />
あなたの会社「ＰＳコミュニケーション<b>ズ</b>株式会社」でしょう。<br />
まさかクレームメールの対応も外注なのですか？</p>
</div>
<p>投稿 <a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2068477.html">ほっと電報の盗作疑惑の続報　盗作を指摘した文章を全て削除したようです</a> は <a href="https://kangaerusougiyasan.com">考える葬儀屋さんのブログ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ほっと電報に、私の記事を盗作したのではないかと問いただしてみた</title>
		<link>https://kangaerusougiyasan.com/archives/2068097.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[funeral_service]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 03 Dec 2017 14:03:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ほっと電報]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>先日から ソフトバンク系列の電報会社ＰＳコミュニケーションズ（株）が運営するほっと電報の盗作疑惑について言及しています。 この度 私の記事（「ほっと電報」の盗作疑惑）に対する見解を問いただすメールをＰＳコミュニケーション...</p>
<p>投稿 <a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2068097.html">ほっと電報に、私の記事を盗作したのではないかと問いただしてみた</a> は <a href="https://kangaerusougiyasan.com">考える葬儀屋さんのブログ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>先日から<br />
ソフトバンク系列の電報会社ＰＳコミュニケーションズ（株）が運営するほっと電報の盗作疑惑について言及しています。<br />
この度<br />
私の記事（<a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067080.html">「ほっと電報」の盗作疑惑</a>）に対する見解を問いただすメールをＰＳコミュニケーションズに送りました。<br />
記事を書いたライターに聞いてみなよ、ということで。<br />
そのご回答が来ました。</p>
<a title="ほっと電報　画像" href="https://kangaerusougiyasan.com/wp-content/uploads/imgs/2/f/2f3b9f09.png" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="pict" src="https://kangaerusougiyasan.com/wp-content/uploads/imgs/2/f/2f3b9f09-s.png" alt="ほっと電報　画像" width="300" height="331" border="0" hspace="5" /></a>
<p>回答の内容は</p>
<p>「当社のコラムに不適切と思われる内容が含まれている可能性があると判断し」<br />
（↑これ日本語なんだろうか）</p>
<p>コラムは１２月８日までに掲載を停止するとのこと。</p>
<p>以上。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>不適切、って具体的にどういうことなのでしょうか。<br />
盗作を認めたということでしょうか？<br />
文中に謝罪の言葉は一切ありません。<br />
上記の内容でほぼ全てです。</p>
<p>文末で<br />
ご理解の程、宜しくお願い致します、<br />
と言われたので私は下記の様に「理解」しましたが、合っていますか。<br />
「問題のページを消去して、謝罪することも無く、うやむやに幕引きします。我々は人のものを盗んで金儲けして謝らない、そんな不誠実な会社だということをご理解ください。」</p>
<p>こういう「理解」でよろしいですか？<br />
ＰＳコミュニケーションズさん<br />
公式な見解をお聞かせください。<br />
誠実な対応を求めます。</p>
<p>投稿 <a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2068097.html">ほっと電報に、私の記事を盗作したのではないかと問いただしてみた</a> は <a href="https://kangaerusougiyasan.com">考える葬儀屋さんのブログ</a> に最初に表示されました。</p>
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		<title>ほっと電報よ、これが「現場」の文章だ</title>
		<link>https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067469.html</link>
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		<dc:creator><![CDATA[funeral_service]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Nov 2017 13:03:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ほっと電報]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>先日ソフトバンク系電報会社PSコミュニケーションズが運営する「ほっと電報」が私の文章を盗作してるんじゃないの？という記事を掲載しました。 「ほっと電報」の盗作疑惑 個人サイトの盗作の場合は対応がいちいち面倒なので見逃して...</p>
<p>投稿 <a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067469.html">ほっと電報よ、これが「現場」の文章だ</a> は <a href="https://kangaerusougiyasan.com">考える葬儀屋さんのブログ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>先日ソフトバンク系電報会社PSコミュニケーションズが運営する「ほっと電報」が私の文章を盗作してるんじゃないの？という記事を掲載しました。<br />
<a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067080.html">「ほっと電報」の盗作疑惑</a><br />
個人サイトの盗作の場合は対応がいちいち面倒なので見逃してきましたが<br />
企業サイトの場合、そんなところがお客様からお代もらってはいかんだろう<br />
という道徳的理由で「義務」として指摘することにしています。<br />
<a title="叫び1" href="https://kangaerusougiyasan.com/wp-content/uploads/imgs/d/b/dbc5d806.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="pict" src="https://kangaerusougiyasan.com/wp-content/uploads/imgs/d/b/dbc5d806-s.jpg" alt="叫び1" width="300" height="200" border="0" hspace="5" /></a><br />
先日<a href="http://e-words.jp/w/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%8A%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BA.html" target="_blank" rel="noopener">パーソナライズ機能</a>をOFFにして（ニュートラルな検索順位を調べるため）「弔電」というワードでGoogle検索をかけてみたところ<br />
オリジナルである私の<br />
「 <a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/1799069.html">弔電の安くて効果的な送り方を葬儀屋さんが教えます</a>」<br />
という記事は１４位 。</p>
<p>私の記事に酷似しているほっと電報の<br />
「弔電を利用するケースと送るタイミングについて｜電報なら【ほっと電報】」<br />
という記事は５位。</p>
<p>Googleさんも、完全なコピーペーストならともかく、素人ライターにいじらせる手法までは判断できない技術的な問題点は、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%8C%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%BC#.E3.80.8CWELQ.E3.80.8D.E3.81.AB.E5.A7.8B.E3.81.BE.E3.82.8B.E3.82.AD.E3.83.A5.E3.83.AC.E3.83.BC.E3.82.B7.E3.83.A7.E3.83.B3.E3.82.B5.E3.82.A4.E3.83.88.E3.81.AE.E5.95.8F.E9.A1.8C" target="_blank" rel="noopener">WELQ問題</a>のときに分かっていたが・・・</p>
<p>おかしくない？</p>
<p>私の書いたオリジナルの記事より上位に出るなんて。<br />
それも企業がやっている。<br />
おまけに「ピンキリ」なんていう表現を平気で使っているレベルの文章なのに。</p>
<p>ちゃんとした会社ならWELQの一件に始まり<a href="http://www.huffingtonpost.jp/yoshifumi-nakajima/dena-iemo-mery_b_13517908.html" target="_blank" rel="noopener">キュレーションメディア</a>が叩かれた段階で、調査して改めるはずです。<br />
電報会社って申込み者や送り先の住所や電話番号などの個人情報を知りうる立場にあるわけだけど<br />
こんなことで大丈夫なのでしょうか。<br />
やってらんねぇ、とふて腐れたいところですが、<br />
コメント欄でありがたい励ましの言葉をいただいたこともあり<br />
葬儀の正しい情報をたくさん提供するという自分の原点に立ち返ることにしました。</p>
<p>「現場」の人間が書く文章を書き続けます。<br />
コピペしかできない盗人ライターは足元に及ぶまい。<br />
参ったか！</p>
<p>参らないだろうけど。</p>
<p>投稿 <a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067469.html">ほっと電報よ、これが「現場」の文章だ</a> は <a href="https://kangaerusougiyasan.com">考える葬儀屋さんのブログ</a> に最初に表示されました。</p>
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		<item>
		<title>「ほっと電報」の盗作疑惑</title>
		<link>https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067080.html</link>
					<comments>https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067080.html#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[funeral_service]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 19 Nov 2017 16:43:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ほっと電報]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://kangaerusougiyasan.com/archives/2067080.html</guid>

					<description><![CDATA[<p>前回 「ほっと電報」に申し込むときは絶対に高いのを選んではいけない理由 という記事を書きました。 ソフトバンク系列の電報会社が運営するほっと電報は、 なぜサイト内の記事で高価な台紙の電報を選ぶなという自分達に不利なことを...</p>
<p>投稿 <a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067080.html">「ほっと電報」の盗作疑惑</a> は <a href="https://kangaerusougiyasan.com">考える葬儀屋さんのブログ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>前回<br />
<a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067078.html">「ほっと電報」に申し込むときは絶対に高いのを選んではいけない理由</a><br />
という記事を書きました。<br />
<a title="弔電画像" href="https://kangaerusougiyasan.com/wp-content/uploads/imgs/5/4/54581656.jpg" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img loading="lazy" decoding="async" class="pict" src="https://kangaerusougiyasan.com/wp-content/uploads/imgs/5/4/54581656-s.jpg" alt="弔電画像" width="300" height="239" border="0" hspace="5" /></a></p>
<p>ソフトバンク系列の電報会社が運営する<b>ほっと電報は、<br />
なぜサイト内の記事で高価な台紙の電報を選ぶなという自分達に不利なことを主張している</b>のでしょうか？</p>
<p>それは<b>私が過去にブログで書いた弔電の記事を、ほっと電報がパクっているから</b>です。<br />
（奇跡的な偶然ということもあるので、「可能性」ということにしときましょうか）</p>
<p>↓これが過去に私が書いた弔電に関するブログ記事です。<br />
<a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/1799069.html">弔電の安くて効果的な送り方を葬儀屋さんが教えます</a></p>
<p>前回の記事で紹介した、弔電の台紙はシンプルで安いのでいいと主張する「ほっと電報」の複数の記事には共通した特徴があります。<br />
それは多少構成が変わっても、「弔電の文章は、電報会社の勧める定型文に、故人との思い出を述べた文章を加えると良い」というアドバイスを必ず入れていることです。</p>
<p>そしてそれらは<b>私が書いた弔電の記事の内容に酷似</b>しています。</p>
<p>参列した場合でも、ゆっくり話せないから弔電を送ることを勧めているところも似ています。</p>
<p><a href="https://hot115.jp/condolence/column/column_3020.html"><del>弔電を利用するケースと送るタイミングについて｜電報なら【ほっと電報】</del><br />
</a>↑この記事に至っては、故人が飲みに連れて行ってくれた、という例文のシチュエーションまで私の記事と一緒です。<br />
（2017年12月7日追記：ほっと電報は<b>盗作を指摘した文章を全て削除しました。謝罪は全くありません。）</b></p>
<p>実はほっと電報の「他の」記事では、台紙はいいものを選べとか<br />
文章は定型文を使えと言っているのです。<br />
しかしここで取り上げている、私の記事と内容が酷似しているこの数本の記事に限り<br />
他の記事と真逆のことを言っているのです。</p>
<p>不自然です。</p>
<p>Googleにインデックスされた（ネット上にアップされた）時期を<a href="https://www.suzukikenichi.com/blog/googleに初めてインデックスされた日付を知る方法-続/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">調べる方法</a>があるのですが<br />
私が弔電の記事を書いたのは2012年<br />
ほっと電報のこれらの記事がネット上にアップされたのは2015年の秋頃のようです。</p>
<p>また私が記事を書くときはオリジナルな主張をしたいので<br />
同じ事を言っている人がいないか事前に検索して調べるのですが<br />
弔電に関して同様のことを言っている記事は当時なかったと記憶します。<br />
（安い台紙を選ぶということと、定形文に故人との思い出を入れるというアドバイスは、自分でもよくできていると思っていたので良く覚えています。）</p>
<p>ネットビジネスをしている方ならほっと電報の記事がインデックスされたのが2015年の秋ということでピンとくるはずです。<br />
かつてパクリで問題になった<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/ディー・エヌ・エー#.E3.80.8CWELQ.E3.80.8D.E3.81.AB.E5.A7.8B.E3.81.BE.E3.82.8B.E3.82.AD.E3.83.A5.E3.83.AC.E3.83.BC.E3.82.B7.E3.83.A7.E3.83.B3.E3.82.B5.E3.82.A4.E3.83.88.E3.81.AE.E5.95.8F.E9.A1.8C" target="_blank" rel="noopener noreferrer">WELQ</a>などのキュレーションメディアが活動し始めたのがそのころです。<br />
アルバイトをライターとして雇って、他のサイトの文章をちょっといじって自分のサイトに掲載していたのが問題化したという、あれです。</p>
<p>ほっと電報内の文章を何本か読めば分かりますが、冗長な重複する内容の文章を何本も掲載するというユーザーにとって不親切な構成です。<br />
かつてのキュレーションメディアと同じ手口を行った可能性が高いです。<br />
そして<strong>アルバイトの</strong><b>ライターが私の記事をパクって、運営側が無能なので安い台紙で十分という自社に不利な内容になっているにもかかわらずノーチェックでアップ</b>したのでしょう。</p>
<p>最後にダメ押しです。<br />
↓これは私が2011年に書いた「冥福」に関する記事です。<br />
<a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/1597952.html">「ご冥福をお祈りします」の意味と正しい使い方</a><br />
↓そしてこれがほっと電報内の「冥福」に関する記事です。<br />
<a href="https://hot115.jp/condolence/column/column_3005.html"><del>弔電のメッセージとご冥福の意味｜電報なら【ほっと電報】</del></a><br />
（↑この記事も同様に現在は削除されています）</p>
<blockquote><p>冥福という言葉の意味を掘り下げてみると、福はそのままの意味でわかります。冥の文字に関しては、目に見えない神仏の働きとか、死後の世界といった意味合いを含みます。御冥福をお祈りいたします、という弔電は、浄土宗やキリスト教のお葬式などでも読み上げられますが、特に問題になることもありません。仏教のお葬式の場合は、弔電の文章に天国の文字が入っていた場合は、読み上げるとき、お坊さんに許可の確認をするケースもあるようです。</p></blockquote>
<p>↑ほぼ私の記事を要約した内容です。もうちょっとバレないようにいじっとけよ、と言いたいくらいです。</p>
<p>前述したように、私はオリジナリティのある記事を書くようにしているので、私の記事をパクると目立つ（少なくとも書いた本人にはすぐ分かる）のです。</p>
<p>ちなみに私の弔電の記事は葬儀ブローカー（インターネット上で集客し、葬儀屋さんに送客して、紹介手数料を得るビジネス）の「小さなお葬式」にも同様にパクられました。<br />
<a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/1883595.html">「小さなお葬式」の盗作疑惑</a><br />
ネット集客の知識はあるが、葬儀の知識とモラルのない企業はこういうことを平気でやるのです。</p>
<p>ほっと電報、最低です。</p>
<p>（追記2018年3月31日）<br />
その後いろいろあって現在は↓こんな状態です。<br />
<a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/%e7%a7%81%e3%81%ae%e8%a8%98%e4%ba%8b%e3%82%92%e7%9b%97%e4%bd%9c%e3%81%97%e3%81%9fps%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%82%ba%e3%80%8c%e3%81%bb%e3%81%a3.html">私の記事を盗作したPSコミュニケーションズ「ほっと電報」へ | 考える葬儀屋さんのブログ</a></p>
<p>投稿 <a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067080.html">「ほっと電報」の盗作疑惑</a> は <a href="https://kangaerusougiyasan.com">考える葬儀屋さんのブログ</a> に最初に表示されました。</p>
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		<item>
		<title>「ほっと電報」に申し込むときは絶対に高いのを選んではいけない理由</title>
		<link>https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067078.html</link>
					<comments>https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067078.html#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[funeral_service]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 19 Nov 2017 16:24:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ほっと電報]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://kangaerusougiyasan.com/archives/2067078.html</guid>

					<description><![CDATA[<p>「ほっと電報」に申し込むときは絶対に高いのを選んではいけない理由を説明します。 皆さんは「ほっと電報」を御存じでしょうか。 ソフトバンクグループのPSコミュニケーションズ株式会社が2010年に始めた電報サービスです。 ほ...</p>
<p>投稿 <a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067078.html">「ほっと電報」に申し込むときは絶対に高いのを選んではいけない理由</a> は <a href="https://kangaerusougiyasan.com">考える葬儀屋さんのブログ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「ほっと電報」に申し込むときは絶対に高いのを選んではいけない理由を説明します。<br />
<a title="弔電画像" href="https://kangaerusougiyasan.com/wp-content/uploads/imgs/5/4/54581656.jpg" target="_blank" rel="noopener"><img loading="lazy" decoding="async" class="pict" src="https://kangaerusougiyasan.com/wp-content/uploads/imgs/5/4/54581656-s.jpg" alt="弔電画像" width="300" height="239" border="0" hspace="5" /></a></p>
<p>皆さんは「ほっと電報」を御存じでしょうか。<br />
ソフトバンクグループのPSコミュニケーションズ株式会社が2010年に始めた電報サービスです。</p>
<p><a href="https://hot115.jp" target="_blank" rel="noopener">ほっと電報　ＴＯＰページ</a></p>
<p>祝電・弔電両方扱っています。<br />
料金体系は文字代＋台紙代となっています。</p>
<p>弔電の台紙は540円から5,400円まで<br />
金額別にいろんな種類が取りそろえれています。</p>
<p><a href="https://hot115.jp/condolence/?p=1" target="_blank" rel="noopener">ほっと電報の弔電の商品ページ</a></p>
<p>でも<b>高い台紙を選んではいけません。<br />
なぜなら・・・・<br />
ほっと電報自身がそう言っているからです。</b></p>
<p>ほっと電報のサイト内のページで<br />
高い台紙を買うなと何度も言っています。</p>
<p><a href="https://hot115.jp/condolence/column/column_3024.html">初めての弔電の打ち方｜電報なら【ほっと電報】</a></p>
<blockquote><p>お通夜や告別式までに葬儀場に届いた弔電は、弔電披露として紹介されます。そのため、せっかくきれいな凝った台紙を使ったり、お花をつけたりしても、式の前にはバラバラにされ、本文だけまとめられることがほとんど。生前、社会的に地位があり活躍していた方の葬儀では、あちこちからたくさんの弔電が贈られますので、こうした傾向が強くなります。実際のところ、誰がどんな弔電を送ってきたか、ただでさえ葬儀であわただしい遺族はあまり気にかけていないようです。<br />
葬儀会場に送るときは<b>できるだけシンプルな台紙</b>にし、プリザーブドフラワーやお線香などを霊前に供えたいという場合は、自宅に送るとよいでしょう。</p></blockquote>
<p>他の記事でも同様のことを言っています。</p>
<p>失敗しないための弔電のマナー｜電報なら【ほっと電報】</p>
<p><a href="https://hot115.jp/condolence/column/column_3020.html">弔電を利用するケースと送るタイミングについて｜電報なら【ほっと電報】</a></p>
<p><a href="https://hot115.jp/condolence/column/column_3022.html">送り先との関係性に配慮した弔電の文例とは｜電報なら【ほっと電報】</a></p>
<p>なんで自分達の商品の販売単価を下げるような<br />
バカなことを言うのでしょうか。<br />
その理由を<a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067080.html" target="_blank" rel="noopener">次回の記事</a>で説明します。</p>
<p>投稿 <a href="https://kangaerusougiyasan.com/archives/2067078.html">「ほっと電報」に申し込むときは絶対に高いのを選んではいけない理由</a> は <a href="https://kangaerusougiyasan.com">考える葬儀屋さんのブログ</a> に最初に表示されました。</p>
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