「していませんか?」お客様を減らすこんなサービス〈葬儀編〉

最近、こんな書籍を発見しました。

「していませんか?」お客様を減らすこんなサービス〈葬儀編〉

えーとね・・・・・・

してねぇよ、こんなサービス
(^_^;)

無理矢理ダメキャラつくってないか?
そもそもどれもこれも葬儀業務以前の問題だし。

夜間の駐車場、
誘導燈でゴルフのスイングをしていませんか?


してません、してません、
ダースベーダーのモノマネもしてません、
全盛期の近藤真彦の親衛隊のリハーサルもしてません。

突然倒れ、イビキをかいているお客様。どうしていいか分からない、こんな心配ありませんか?

いいから、救急車呼べよ!

読者の声
「自分が何気なくしていたことで、お客様が不満に感じていたことに気が付きました。」

頼む、葬儀屋を辞めてくれ。
なんというか・・・・・・辞めてくれ。




12件のコメント

凄い・・・

こんな方いるんですね!
f(^_^;
葬儀業務に携わる方々にもでも・・・

人が倒れたら
救急車要請位は・・・

判りそうなモノですが~~( ̄ロ ̄;)

スレタイ違いですが、今週の「噂の!東京マガジン」(TBS)で再々再々度の墓問題を取り上げていました。
昨年あたりから、葬式、墓(霊園)、寺院問題ばかりです。
これらの問題が増加したのか、バッシングをすれば視聴者が喜ぶ(同感)のか分かりませんが。

ナンシー関さんも書いてましたけど
この番組の若い子に料理作らせるコーナー、ちょっといやですね。
(最近全くテレビ見ないんで今もあるかどうか知らないのですが)
番組見てるオヤジだって絶対にできないはずなのに・・・
基本的に視聴者層とつるんで取材対象に対して上から目線の番組作り
という感じがします。

視聴者目線、市民目線から見れば、「全ては業者が悪い、行政が悪い」と編成されてしまいますが、はたしてそうなのか?
マスコミの市民(国民)誘導の怖さは、大本営発表だけを書いてきたマスコミには分かっている筈なのですが。
誤った誘導にならなければ良いと考えます。
自由は素晴らしいことですが、自由だから「何をしても良い」と考えるのが愚者の言い訳です。

群馬の田舎の葬儀屋ですが・・・
その本十冊位届けられました
そんなに届けてどーすんだって!!
社長に言って・・・みたいけど
言えませんね・・・
内容はおっしゃる通り、今時いねーよってレベルですね

お疲れ様です、皆様

カテ違いばかりですみません、図解入門業界研究 最新葬儀業界の動向とカラクリがよーくわかる本をもうすぐ読み終えるのですが・・・・・

大手企業はともかく、全国の沢山の葬儀社事業所は
時代の流れの波をどう考えてるのですかね?

上手くは説明しづらいですが・・・経営統合してくとか?やってるのは、石材店さんとか、仏壇屋さん
とか、献花やさんとの合同であり、葬儀屋さんどうしの合体(統合)または、グループ化とか?
した方が、いいように思いました。

昔ながらの個人経営的な部分のいい点も理解してますが・・・・

なんて言うか~全国の葬儀屋さんが出入りしまくり
情報交換出来るサイトが出来たり(勿論誰でも消費者も自由に出入り可)イスラム教でもキリスト教でもみんなで意見交換を現場の方々で意見交換アドバイス、透明性を提示してけると凄く、一般の方でも馴染みやすく学べて、理解できると思います。

なんて言うか?2ちゃんねるの葬儀社バージョンみたいな場所があると、マスコミに躍らされる事なく
消費者が利用、理解出来るのでは?

って感じました。
(すみません、素人ながら、ご意見させて頂きました、有難うございます)

物理教師さん

お疲れ様です!『3ちゃんねる葬儀版』やはり、悪口が多くなりますかね~~~でも葬儀に携わった人にしか出来ない心打つエピソードもあると思うんですよね・・・

必ず善と悪、正論と反論、必ず対極は存在する訳でなんて言うか・・・イメージですが、葬儀関係者が登録して投稿ブログ的文章書く所、関係者のみしか入れない掲示板、僕達外部も出入り自由の掲示板みたいな構成でして・・・m(__)m

いい悪い別にして多分世界中で『死』に遠い国民だと思います。ある意味幸せなんだけどある意味凄い不幸だと思います。

好きなビートたけしの死生観で『死を考えるって事は生を考えるって事』と書いてありまして・・・

現場葬儀関係者のコメントや相談に答えて他社の人達素人の人達と意見交換などやり、御遺族へのグリーフケアだけじゃなく生存してる方々へのグリーフケアもしてけるのではないか?と。葬儀関係者=悪徳業者みたいなステレオタイプを消していけるのでは?マスコミに踊らされないで現場関係者とネットで気軽に話できて相談(公開になるんで限られるでしょうが?)して消費者が自分にあった情報の選択しやすくなると思います。

そうすれば、葬儀関係者の社会的価値観の向上になるのではないか?との思いからアイデア出してみました。

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