葬儀業界の集会のあの独特な感じ、について




余計なお世話的、かつ業界内のお話し。

この間葬儀業界の集会に参加したのですが
いつも思うのだけれども、なんというかこの
「葬儀屋」
的な独特な雰囲気は一体何が原因なのだろうと。

おそらく集まっている人種を事前に知らなくても
会場に足を踏み入れたとたん、「ああ、これは」という感覚。 

これ業界外の人には上手く説明できないのです。
業界内の人にはちゃんと伝わると思うんですけど。

(ぴんと来ない人のために画像検索(ワードは「葬儀社 スタッフ紹介」)したら、いい感じのあったんですが、
さすがに特定企業名が出ちゃってるのでリンク貼れないっす(^^;)) 

これは一体なぜなのか、その原因を
エライさんの退屈な挨拶の間中考えていたんですが・・・

着ている物は普通のスーツで、
確かに足下はギョウザ靴が多くてどうかと思うけど
これは他の業界でもあり得る話だし・・・
人相の悪さ、というのも一部の人の話だし。

で出した結論が
「肌が汚い」
のが原因ではないかと

外現場での日焼け、
不規則な生活による疲労感
喫煙率飲酒率の高さによる肉体機能の低下
が肌に表れてしまっているのでは・・・

さらに業界の集会だと役員や管理職が中心で
そこそこ年齢も高くて男性がほとんどなので
あの独特な感じにターボがかかってしまうのではないかと。

これが大工さんとか工事現場の人なら、
逆にこのヤレ感をかっこよさみたいなものに変換しようもあるんだろうけど
いかんせんサービス業なために
不健康なガテン系にも関わらず人前ではスーツを着てるから
あの独特な感じになるのでは
と思うのですが、いかがでしょうか?

いかがでしょうか?、って聞いてますけど
べつに同意を求めているわけではないです(^^;)
 











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